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剛樹LTハンティング&アルティメットライト 

ベイエリアでのヒラメ、マゴチ狙いの究極の1本!!ズバリ”剛樹LTハンティング”をオススメ致しますヨ!
2008年モデルより素材の進化もあり、同じブランクの太さでもう10%〜15%コシにパワーが残る様に、『hfcオリジナルマイナーチェンジ』をしています。

もともとこの竿は、ベイエリア〜乗合での手持ちで使えるライトタックルロッドをコンセプトに設計依頼して、進化に進化を遂げ現在に至る訳ですが、ボートフィッシングでのフラット目線で大物と互角に戦うやり取りをするには、いかに楽にリフトアップし、いかに安定感を出すかが勝負のカギとなる訳です。
乗合目線の海水面から竿までの距離がある釣りと違い、竿のリフトアップ力+肘、腕を使ってのリフトこそ、獲物に隙を与えず勝負の主導権はおのずと自分!こんなやり取りが可能になる1本なのです。

イワシやサイマキの暴れや前当たりを素早く手元に伝え、くわえ込み〜喰い込みの良さは他を寄せ付けません!
ショートロッドであるのに喰い込み幅が大きくとれ、と同時にしっかりとコシを残し、獲物をリフトする為に竿を立てるとブランクの獲物に引かれる力点に対する支点がス〜ッと竿先にスライドして十分なタメの良さを実感出来るはずです。
綺麗に弧を描いた竿は、竿の復元力、反発力を利用し大物を軽々とリフトしスピードある勝負が可能です。
スピードある勝負=獲物に隙を与えず安定感のある主導権型の勝負が可能となる訳です。
http://www.super-fishing.com/rod4_lthunting.html

まさに究極の1本とは、大手商社の竿では実現出来ない、一本一本手作りで色もお好みに合わせて作る事が出来る
ノウハウの詰まったMADE IN JAPANのオリジナルロッドなのでしょう。

ボートもヤルヤル〜!乗合だってヤルヤル〜!こんな人にはこの上のクラスに位置する”アルティメットライト205”も非常に人気があります。
このモデルも非常に軽く仕上がっています。オールラウンドロッドと言うと聞こえが悪く非常に安っぽいイメージになっちゃうのですが、
手持ちヒラメ、身エサで狙う太刀魚、アマダイ、カツオ、イナダ/ワラサなどなど、遠征でも小型シマアジなどにも使える竿として去年暮れから大ヒットしている商品です。
シマアジロッド”アルティメット506SG”のライトタックルロッドとして剛樹に設計依頼して作ってもらっているのですが
仕上がり、調子、バランスが非常に良く、手放せない竿の1本です。こちらもお客様にお好みに合わせた調子を作り上げる事も出来ます。
http://www.super-fishing.com/rod2_ultimatel205.html

店頭で展示及び販売しておりますので、是非ご覧頂き、皆様の納得のいく竿のご購入をオススメ致します!!!

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