銭洲解禁

4月1日(火)ゼニス解禁!!!

さぁ今年の運だめしっ☆っつ〜事でゼニス予約

三宅島ばかり攻めていたので、なんかゼニスは久々に感じるなぁ、、。

ゼニスでの常宿は西伊豆<とび島丸>!!初日は取材もあるので11号船、18号線の2船出し☆

ゼニス解禁初日&取材ともあって、知り合いの蒼々たるメンバーが集結です!!お〜恐っ、。

わたしは、けんじ船長の18号線で出動予定で〜すっ!!  


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<<<銭洲とび島丸の心得>>>

そのいち   気合いですっ!!!押忍!!!

そのに    ハイッ!気合いですっ!!!押忍!!!

そのさん   船は奇麗に!!!押忍!!!

この3点を心がけていれば大丈夫でしょう〜。押忍!!!


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『ドラえも〜ん ドラえも〜ん、、僕にも何か釣らせてよぉ〜、、』

『しょうがないなぁ〜、、hfckeeくぅ〜ん、、』 

♪♪チャララ ラッチャラァ〜ンッ! ゼニスのカンパチィ〜ニョ♪♪
♪♪チャララ ラッチャラァ〜ンッ! ゼニスのシマアジィ〜ジョ♪♪
♪♪チャララ ラッチャラァ〜ンッ! ゼニスのモロッコォ〜ノォ♪♪

という具合にイタリアンに攻めてみようと思っていますが、、、、、予報はシケ、、、、


先日より”お忍び道具”を作って、解禁戦にホームランでもかっ飛ばしてやろうっ!

と企んでいましたが、これもまた水の泡なのか、、、。

予報では波3m、、、風速20m、、、

薬物なしでは、、、、、。

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第三世代エギシェルチューン

<<<第三世代のエギシェルチューン>>>

アワビなどの貝をエギに貼り始め、かれこれのべ30年近くたちます。
当時はシート状の物の流通があったのか?無かったのか?この辺は不明ですが
家の下の海岸にいる漁師に、アワビの貝をもらい、自分で研ぎだし貼っていました。
バツグンの釣果です当時はアオリイカも多かったのでしょう。

ちょっと行くと10杯〜20杯!船のイケスがアオリイカで一杯になり、一度下ろしてから
もう10杯くらいは簡単にとれました。親父とビシマのシャクリで楽しんだものです。
しかし根掛りなどでシェルチューンをしたエギをロストすると、ものすごく時間をかけて作るので
ショックが大きくて大きくて、、、。
これがわたしにとって第一世代に当たるエギシェルチューンです。
アオリイカ


そこで、シート状の貝を取り寄せてもらいこれを貼る事にしました。実に楽です!!!
さらに時間をかけずに、いかに ”貼り方” や ”形”を 簡略化出来るかをイロイロ試しました。
なるほど!、、、と思う事、、、、  これはどうも違う、、、と思う事、、、 
そしてこの根拠を探る、、。 
背に貼って、、、、さらに腹に貼って、、、、ん〜、、なるほど抱き方もかわってくる、、。
そしてこの根拠を探る、、。 ただ貼るだけではダメ、、。なぜ??が必要となる訳です!!

エギとアオリイカの位置関係(上か、下か)で、腹貼りの場合は産卵期におけるデカあおりが
ボトムに下がり、下から突き上げてエギを抱いてくるシーンが、腹貼りをしてから多く感じたりね、、。
下から突き上げて抱くので、自ずとエギのカンナは目と目の間のアオリイカのオデコ(?)に
がっちりとかかります。引きの感じもこれまた違うじゃないのぉ〜!!!
ギュゥ〜ンッ!ギュゥ〜ンッ!とね、、、。
この完成型がわたしにとって第二世代に当たるエギシェルチューンです。
ちょうど10年前くらいかな、、、。エギングという言葉も生まれていない頃だねっ。
当時、雑誌の特集でカラー4ページにわたるチェルチューニングの紹介で、
秘伝をオープンにしました。
このあと、日本のアワビシート販売店がグゥ〜んと増えたんだってっ!
知り合いの老舗 ”アワビ本舗” もそうだよっ!
いわゆる、エギのアワビチューンを世に送り出した第一人者が私なのですっ!
エッヘンッ!!  ゴホッ、、。
アオリイカ



自分の歴史の中で、アワビシート貼りはすでに<<<第三世代>>>を迎え、
貼って獲る! →→ 簡略化シンプル →→ さらにここで新たなる試みを考えて模索中でした。

エギにアワビシートを貼る!というアワビチューンの中に、
大事な”遊び心”をスパイスとして組み込めないものかと、、、

”アオリイカ”のスミ = ”イカスミ”     ”人間”のスミ = ”タトゥー”  

この考えから、エギタトゥーに引っかけ、エギの背にタトゥー模様のシェルシートを貼るのが
’08 HFC STYLE です。
遊び心もあり、幾何学模様やファイヤーパターン、イカスミなどの型抜きのシェルシートを
簡単に貼れる事が出来れば、是非やってみたいと思うアオリイカアングラーは多いのではないでしょうか!?
さらに”シェルカラー特殊加工”を施し、ミラクルカラーに仕上げています!!

これが第三世代のシェルチューン 現在テスト中ですが 近日限定発売開始です!!
ご購入ご希望の方は、後日ネット上で発表致しますのでよろしくお願い致します!!
PS:パクリ禁止ですっ!買ってください(笑)
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おかめ桜

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うちの大成が幼稚園を卒園して、4月から小学生になります
あっと言う間にもう7歳、、、。ホントに早いね〜。
大成が生まれた時に、何か記念を残そうと第一Pに”おかめ桜”を植えました。
次の年、花は咲かず、しかも台風でせっかく植えた”おかめ桜”が倒れかけて激ヤバ状態

植木屋さん呼んで、、、、
『これ長男の生まれた時の記念樹なんですよぉ〜!助けてぇ〜!』

『あんちゃんっ!まかしておきなぁああ〜っ!』

植え替えやら、肥料やら、なんだかんだとイロイロやって、、、、

その数年後は小さな桜が咲きましたぁ

そして今年は”大成おかめ桜”がイイ感じに咲いています

♪みんなぁ〜 同じ〜 生きているからぁ〜 一人に一つずつぅ〜 大切なぁ〜 命〜♪

いざという時は、みんなで助け合い、励まし合い、その努力を惜しまない!!それが仲間です!!

読んでるかなぁ〜!?

愛車”ダッジバン”

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ダッジと言うとこの1986年〜1983年までの、角型2灯フェイスモデルのでダッジバンを
想像する人は多いであろう。各モデルの中でもロングランヒットとなった代表的なモデルだけに、
たしかにかっちょエ〜なっ!!まさにアメ車ってかんじでしょっ!!




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そして1994年〜1997年までのモデル。
以前のモデルに比べ丸みを帯びており、三角窓の開くモデルは人気絶大!!(’96年モデルまで)
95年以降のモデルはエアバッグは運転席のみ標準装備。ABSも標準装備され、
安全面への配慮もされています。
内装は93年までのモデルとほとんど変更はありませんが、それまでクロームだったスイッチ、
レバー類、ドアミラーがフラットブラックに変更されています。
レギュラーボディ以上はopで5.9Lエンジン搭載車も存在しております。また、カーゴスペース部分に4人がけベンチシートが搭載されている12人乗り(レギュラーサイズ)も用意されました。
この年式モデルを選ぶなら、’96年までのドアミラーがクロームメッキタイプを探すと超クール!!




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そして最終モデルとなった1998年〜2003年がコレッ!
このモデルからエンジンマウントの位置が少し前に出たことによって、運転席、助手席ともに
足元にゆとりが出ました。その分、フロントマスクやバンパーも延長され全長が長くなっており、
ドアミラー、ダッシュボード&インパネ廻りが一新されました。
以前のモデルまではオプション設定されていた4AT、Wエアバッグが標準装備され、
レギュラーボディ以上はopで5.9Lエンジンもあります。
パッセンジャーワゴンは2002年モデルを持って生産を終了しており、
2003モデルはカーゴ、コンバージョンモデルの2モデルとなってしまい
残念ながら2003年をもって生産終了となりました。

わたしの愛車はこの2000年モデルです。
ショートのリア、サイドとも観音開き、5、9リッターを探して探して買いましたぁ。
これなかなかありません!!
遠征釣りではイグロクーラー162リッターをドンッドンッドンッドンッと4個らくちん!最高です!
壊れやすいエアコンや電装部品は♪ジャパ〜ンッ♪製です。安心安心!
気になる燃費は、、、、、コレっ皆さん気になる所でしょ、、、、。
なっなんと、リッター/6〜7kmは走ります。高速長距離は8kmイケますので安心安心!
乗ってかれこれ6年たちますが、故障ナシ!! スンバラシィ〜!!

かれこれアメ車ばっかをイロイロと乗り継いできています。
この車の前はビュイックロードマスターでした。これもデカイッ!!やっぱアメ車はいいねぇ〜!!
でもインチキアメ車屋、インチキダッジ屋が多いので要注意ですよっ!
仲間でダッジを買う人が増えていますが、”ヤメロッ!”といった所で購入した結果は、やはり2年と持ちません、、、。故障が故障をうみ、やはり乗り換えになります。泣
ご購入の際は、ここでっ!!!をご紹介致しますヨ!!!


『ドーン!警報発令中!』

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先日お伝えした『ドーン!』がやはり出ましたねっ! 江頭も再登場です。

北風が強く吹いた数日があり、本来ならあと数日早く出ていたのかもしれません。

引き続き『ドーン!警報!』は発令中ですが、海のコンディションと釣果は一対なので

本日のシケ後でス〜っと海上がおさまった時、潮がス〜っと止まりかけた時、またはス〜っと動き始めた時、

潮変わりの日など、いくつかの読みがありますが、潜んでいる数は前より増えているでしょう!!

これは真実であり、確信しています!!!

今週の潮変わりから大型が動きだし、アミにも8kg、5kg、4kg、、、、、、、数々の大型が獲れだし、

そして13日に”ミスターヨナハ”があの引きを体感!!! 選ばれた人だけが体感出来るあの引きを!!!

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先日お伝えした<プラス、マイナス>の考え方であるが、

”ミスターヨナハ”は小型の数狙いの考え方をマイナスして、メガクラスの狙い方をプラスさせた結果、

自己記録更新の<<5kg/73cm>>をゲットする事が出来た。

狙い方、狙う場所、何を狙って、何を捨てるか、数なのか、型なのか、、、、、、、、。

どう狙うか、どう探るか、やるべき事、あえてやらない事、、、、、、、。

すべてにおいてバランスが大事であり、そのバランスを日の状況に合わせる事が一番大事である。

カーソリル



遠征中止の切り札

昨日は定休日なので火曜日限定の遠征ツアー/三宅島!!
さぁ今回の狙いは、シマアジそしてカンパチ、喰わなければモロコでも狙うかな、、。

今回も気の知れた仲間なので、4月のゼニス解禁の運だめしというか、今年の様子を伺うというか、
魚の気配、、、潮の感じ、、、などなど感じる事は多々あるはず。

前日より一泊二日で前乗りしている仲間がいるので、様子もわかる事だし、
様子次第で獲物を決めていけばいいかな、、、。まぁそんな感じでやってみるかなぁ、、。

トゥルルルゥ〜、、トゥルルルゥ〜、、ガチャッ

『葉山だけど、、どうっ?? 喰ってます??』
『おぉ〜い、それどころじゃねえよっ!突風でスパンカーが折れて、港に戻る最中だよぉ〜』
『おっ折れた??マジで!?そんなに吹いてるの??予報だと8mくらいだったじゃん。』
『冗談じゃねぇ〜よっ!。18mくらいはあるんじゃないの。わりいけどちょっと切るよ。』

とまあこんな感じで、後で聞くと先日より潮が川のようにカッ飛んでて、コマセも泳がせもダメ!

しかもスパンカーは折れる、、、船頭はカッカカッカとゆでダコ状態、、、。

という訳で、今週は遠征中止、、、、、。て事は来週、来来週は予定びっしりで釣りは無し、、、、。

ん〜、、、どうする!?

ん〜、、、どうする!?

ん〜、、、どうする!?

ピンッ!!!

という事で ”キンメ” また行っちゃいましたぁ!!  


朝のうちは潮がタルいくらいで、底潮が動かず苦戦でしたが、なんとかお土産キープ!!!

そのあと潮がカッ飛んで、、水深300m、水深500mを狙いけど、とにかく潮が速い速い、、、。
いつ底につくかもわからずどんどんラインを出していくんだけど、
途中でライン押さえたり、止めたりすると
簡単に50mくらいフワーっとまくれ上がっちゃうので、とにかくじっと待つ、、。
底に着いてるの?着いてないの?

まあ、これじゃあ釣れる分けないよね、、、。でも釣りが出来てよかったぁ〜  フゥ〜、、。
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アオリイカを狙え!

アオリイカ

フォール→アクション→ステイを繰り返し、エギを自由自在に操るエギング!!
狙うポイントは回遊してくるポイントなのか??
それとも集るポイントなのか??
時期にも大きな差があり、水温、潮色、コンディションなど、複数の要因を細かく分解して、
分解する事により、よ〜く見えてくる事があります。
やらないでイイ事!これはやらなくてイケナイ事!
こうしてやるべき事をしっかりやる事により、時間を大事に使う事が出来ます。
これが前々からお伝えしているプレスの考え方です。
同じ時間を如何に凝縮するかが勝負のカギであり、一投一投無駄を無くし組み立てていきます。

動きを少し分解してみよう。
フォールからアクションにかけて、アオリイカを興奮させる
いわゆるこれが基本であり、ここは外せない動作である。

では、フォールしている時に乗っているのか??それともアクションの時に乗るのか??
これはフォールしているエギを追いかけるシーンは何度と無く見ているので、
沈下する動きにも敏感であり、また上に浮き上がったアオリイカが
フォールの最中に抱いてくる時も多々ある。
アクションをかけようと動かした瞬間にエギを抱く事が多々あるが、
これはもしかして、その前のステイで抱いていたのかもしれないし、
またはアクションとアクションの間のほんの1秒足らずの隙間のステイの姿勢に
抱いてきているのかもしてない。

実際に爆釣時などであえてアオリイカを獲る事をやめて、
何度も何度も実験し、体感しているのでわかる事だが、
キャストしてフォール数秒でラインスラッグ、、、。何かな??
と思うとアオリイカがガッチリ抱き上げている
何度繰り返しても同じ事が起る。フォールに反応する時は高活性時が多いと言える。
しかし何度も何度もフォールを繰り返す事によりアオリイカはスレてしまう
今まで即抱きだったのに、アオリイカはエギをチェイスするが、抱かなくなってしまう。

そこでフォールの最中にダートさせ、さらにフォールさせるとまた抱いてくるが、
チップが多く抱いてくるアオリイカはいるが、活性が戻ったとは言えない状態である。

しかしフォールさせた後にトゥイッチし、
その後カーブフォールで姿勢をステイさせると驚くほど抱いてきた。

またはフォールさせた後にカーブフォールで姿勢をステイさせ、
スライドさせると驚くほど抱いてきた。

動きにオン、オフを与えた方がより動きが際立ち、またオフの状態のステイが際立つのであろう。

動かないステイの状態が10秒以上あると、
アオリイカは『物として認識しなくなってしまう』という説があるが
これはどうなのであろう?!いつか覆したいと思っているが、、、。

動きを少しだけ分解して考えて見えてきた事を、
アオリイカの活性の要因<水温、潮色、ポイント、時期>などに当てはめて、
浮く時期なのか?下がる時期なのか?高活性で浮くのか?低活性で下がるのか?
回遊してくるポイントなのか?それとも生態しているポイントなのか?

こんな事柄とリンクさせ、狙い方をプレスする事により、
無駄な時間を無くし、時間をプレスする事にもつながるのではないか!!


ドーンと1発!!

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ドーンッ!と1発デッカイのが釣りたいねぇ〜!!
あしたから中潮あけの大潮の潮変わり
そろそろ大物が出る気配は感じています。
別に大潮だからいいってもんじゃないよ、、。
大潮、大潮ってみんな潮を気にし過ぎだね、、、。
前後の出かたのバランスやそろそろかなって言う雰囲気、後は1発ありそうな気配とか、、。
喰わなかったもんが急に喰いだしたりとか、、今日で言うとシロギスとかさぁ。

何を自分の中で”プラス”に変化させ、何を”マイナス”として削除するか!?
釣りはプラス、プラスで足していってしまうと、ゴテゴテしすぎてダメな結果が分かっている。
アレやって、コレやって、そうっ!アレもやって、、、、これアウトォオオ〜ッ!!
釣りはマイナスで考えている方がちょうどイイんですよっ!
アレとアレやりたいけど、コレだけにしとこっ!とかね、、、。
場所を変えて、コレだけやろう〜っと!とかね、、、。

仕掛けや竿、釣り方も一緒っ!
あの人はこれ付けるとイイって言ってたなぁ〜!こんな釣り方で、、。
この人はこれ付けるとイイって言ってたなぁ〜!あんな釣り方で、、。
ヨシッ!両方付けちゃえ!両方やっちゃえ!、、、、ってこれもダメだよね、、、。

いろいろな情報を簡単に引き出せるこの今の時代。
言う人によってはかなりオバカな事が正論で通ってしまっている事がいっぱい、、。
これはっ!と言う情報はプラスでとらえ、んっ??と思うならマイナスとして削除する。
簡単な事かもしれないが、間違った情報に振り回されないように注意したい。

振り回されると、アレ買って、コレ買って、、、と出費がかさみ、後で痛い目にあってしまう。
あ〜、、こっちにしておけば良かったぁ、、、、、なんてねっ。



カレイをよせるっ!!

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みなさん3月2日(日)の速報をご覧だと思うが、スバラシ釣果でしょっ
TEAMはめじー&ニシカツが<<カレイ爆釣!!>>となった訳だが、
その日の潮は長潮、、、。
いま気づいたが、はめじーが♪ニンニキニキニキッニニンガサンゾ〜♪の頃の志村けんの人形に似てる、、。
ビジュアル系と爆笑キャラは紙一重なのか、、、。あっ、話がそれてしまったが、、、

『や〜、、今日は長潮なので喰わないでしょう、、』なんて迷信みたいな事言ってるとダメですよっ!
確かに潮はなかなか動かず、難しいとされていますが、その潮をちゃんと利用すればご覧の通りの釣果☆
ヒラメメンバーが喰い渋る中、速報を求めて店からハメジーに連絡をしてみる、、。

『KEEです、どうよ??調子は???』
『えぇ〜、3枚出てますっわっ!!』

後ろでニシカツが『はめじーだけ喰ってる〜、、、、。』と悲しげな声で携帯から聞こえてくる、、。泣
『よっしゃっ、あと3枚頼むよ〜!!』といって電話をきる。
1回だけコケた時があったが、カレイだけは安定感があるはめじー。
去年もバリ食いを体験☆そして前回も、、そして今日も、、。スバラシイ成績である。

『今日も頼むよ〜!!はめじ〜っ!!』
『は〜いっ!任せておいてくださいっ!』

なぜか常に自信満々である。そうっ!この自信満々こそ物事を考え、何かをキャッチする時の最大の武器であり、
自信があるがゆえ、喰わない時に『なぜ??』をいち早くキャッチし、先手を打つ事が出来る。
そして喰った時は『これでもかぁ〜』と攻撃態勢に入る事が出来るのであろう。

自信がないとすべてにおいて萎縮し、マイナスイメージが生まれ『どうして??どうして??』
とさらに追い込まれてしまい、玉砕、撃沈の道を逃れる事は出来ないであろう。
打つ手が後手後手にまわり、何をやってもからまわり、、。
このパターンにハマるともう抜ける事は出来ない、、、。

一つの情報が皆さんに自信を与え、『へぇ〜喰ってるじゃんっ!!』という”プラス要素”が生まれる。
さらに、HFCKEEオリジナル釣法ウンコ玉カレイ爆釣作戦での特攻隊長であるはめじー&ニシカツの爆釣!!
ピンポイント攻撃でカレイを撃破!!!と様々なプラス要素があり、
皆様の自信度も増してきているのではないでしょうか!?

活イワシで狙うボートヒラメが旬をリードしていますが、
隠れキャラの哀愁のカレイも忘れずにいてほしいと思います。

言い忘れましたが、本日のカレイMAXSIZEは、ピカ近の誘いを苦渋の選択で断り、
カレイに賭けたニシカツ-カレイ47CMでしたぁ!!

すばらしいサイズです!おめでとう〜!
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